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松栄電子工業株式会社 blog archives for 7月, 2013.




Archive for 7月, 2013

技術部の(鈴)です。
7月中から8月始めまで駒ヶ根を中心として通信設備の点検の仕事で泊まりでの出張です。
諏訪湖付近から飯田付近までを転々としています。
諏訪湖付近は涼しかったのですが、駒ヶ根は暑いです。昼間は名古屋より涼しいかと思っていましたがあまり変わらない様な気がします。(朝晩は涼しいです。)
 点検の内容は主に無線室に設置されている通信機器の点検、無線鉄塔に設置されているアンテナの点検、車に設置されている無線機の点検です。
無線室はエアコンがかかっていて涼しいですが、車の無線機の点検は駐車場で行う為、かなり暑いです。
作業場所の中には無人の無線中継所もあります。そこの敷地内は草だらけです。
点検の前に、まず草刈り、局舎にかかっている枝打ち、無線室の中にはどこから入るのかカメムシの死骸や、クモが入っているので掃除です。入口を開けっ放しで掃除しているとアブも入ってきます。
無線鉄塔の中にはカラスの巣があったりします。カラスの巣はヒナがいなければ撤去が必要です。 今回もこんなカラスの巣がありましたので撤去しました。


このブログは出張先のビジネスホテルの部屋で書いています。点検はまだまだ続きますが、がんばってこなして行こうと思います。

こんにちわ! 技術部(西)です。
今から10年前の話ですが、何らかの理由で、妻が東京都にある高尾山に行きたいと行っていましたが、その当時は聞く耳を持たず空返事をしていました。
 ところが8年前に、息子が山梨大学を受験する事となり、受験の付き添いをしまして時間のとれる時に、山梨県大月市にあるリニア見学センターを見学に行く事となり行く途中で、このまま大月に下車しないで乗れば妻が行きたいと言っていた高尾山方面にいけるねと話をしていた事を思い出しました。
 それが元となり、私も少し高尾山について興味を持つようになりました。
ところが、息子が就職して3年目の今年4月に、八王子に転勤となり高尾山が近くなりました。
 私が妻に、いつ高尾山に行く予定していると尋ねると、「今でしょう」と答えましたので、4月末の連休に高尾山に行き探索してきました。
 ケーブルカーに乗り山頂までの間、回りを見わたすと、さすがに秋は紅葉で有名な場所である事を感じましたし、新緑の臭いがして癒されました。
 又、私たちが行った時は空がかすんでいましたが、天気がよければ富士山や都心方面では、スカイツリーが見えるそうです。
次回は、秋に紅葉を見に行きたいと思いました。

こんにちは、技術部の(藤)です。

私の今度のお仕事は静岡方面に行ってます。

静岡と言えば”富士山”

富士山といえば世界遺産(文化遺産)登録おめでとうございます。

イヤーうれしいですよね、富士山が世界遺産登録されたなんて

すごいですね~~!!

静岡県民でなくてもうれしいですね。

富士はに~ぽんいちの~やま。日本国民の誇りといってもいいですかね。

私も富士山を拝みたいです。

最近4回ほど付近を通過していますが・・・、

拝むことが出来ません、残念!!。

今日は7月8日(晴)です、今日こそはと思いきや積乱雲と空気がどんより・・・。

う~ん残念!!

今年は厄年で富士山を見て厄を払いたい気持ちです。

払えるかどうか不明ですけど・・・・。

今はいつ拝観できるかと待ち遠しい毎日です。

まだ、先(仕事)は長いので絶対に自分の目で観て拝みたいと思います。

※写真お借りしました。本当は自分で撮影したいです。こういう富士山を自分の目で観たいですね~。

技術部の(山)です

今年の1月に紹介した、三重県のトンネル防災設備の工事が竣工しました。

三重県と和歌山県との県境の新設トンネルに、押しボタン装置、非常電話などの非常警報設備の取り付け等を行っていましたが、6月の中旬に無事開通を迎えました。
開通前に地元主催のマラソン・ウォークイベントがあり、私たちもお手伝いをさせていただきましたが、とても沢山の方が参加して盛大に行われました。
女性の白バイ隊員による先導で、約7.2kmの短い距離でしたが、とても蒸し暑い日だったので、コスプレで参加された方は汗だくのようでした。

イベント風景

管理室(柏)です。

JRC製のオペアンプMUSESでEギター用のFUZZ+オーバードライブ+ディストーションエフェクターを製作
しようと目論んでいます。
同社が「音質にこだわり、技術を結集し、生産性を意識せずにコスト度外視で開発した」という触れ込みの
オーディオ用オペアンプだそうです。
当社の「デカ音くん」に使ってみれば?なんて薦めてくれる友人もおりますが、
・少々Hi-Fiすぎる
・消費電力が大きい(電池の消費が大きい)
・なにせ値段が高い
などなど
集音器の世界も奥が深いのです。



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