ホーム 商品情報 会社概要
RSS NEWS

スタッフブログ


技術部の(川)です。お久しぶりです。
すっかり秋らしくなり、寒くなりましたね。
風邪をひかないよう、体調管理しないといけませんね。

今回は、スポーツ少年団(バレーボール)の目標についてです。
先日、私が指導する6年生今年最後の大会(岐阜・四日市交流大会)が、ホーム体育館で開催されました。
子供たちにとっても慣れ親しんだ体育館。
思う存分、いままでの成果を発揮できる絶好の日でした。
大会は、いくつかある各会場毎の順位を決定(予選、トーナメント方式)
トーナメントで1位:1チーム、2位:1チーム、3位:2チームを目指し、争います。
Aコート4チーム、Bコート4チーム各コート総当たりの予選。
私が指導をしているチームは、Bコートでの試合。な、な、な、なんと、3試合全勝。びっくりです。
Bコート1位通過。
トーナメントが決まり、1試合勝てば3位決定。
そしてトーナメント1試合目。番狂わせのように勝利。(みんなを信じてなかったわけではありません(笑))
3位以上は確定。賞状、楯は貰える範囲に。
次に準決勝。惜しくも敗退。よく頑張った。くじ運と思いたくないのですが、お疲れ様。
今まで負ける事は知っていても、賞を貰う喜びを知らなかった選手たちが、大きく見えた瞬間でした。
しかし上には、2位1位がいる事は、間違いありません。
しかも本チーム中心選手不在の中での結果3位、褒めてあげたいです。
中心選手が居れば、もう少し上へ行けたかも知れません。

帰りがけに選手のみんなに問いました。
追いかけるのと、追いかけられるのとでは、どっちがどうなんだろう。
返ってきた言葉が、”追いかけたい。目標を持って頑張れるから”
こちらも意地悪で、ずっと追い越せないよ?と聞いたら
”本当の最後には追い越す”ですって。
小学生でありながら、選手らしい返事にこちらも戸惑いました。

残りあとわずか。残す大会も2~3大会ほど。
1つでも多く賞を貰う目標達成と、周囲に自慢できる足跡を残してあげたいです。

技術部営業担当の(白)です!
某所公園でウォーキングをしているとあるところにスマホを持った集団が・・・。
どうやら「ポケモンGO」をやっている人たちでした。
30名ほどの集団でしたがよーく見てみるとご高齢な人たちが大半。
「ポケモンGO」の配信から1年半くらいたちますが老若男女問わず街中にプレイヤーがあふれ、社会現象にもなりました。話によると若者の「ポケモンGO」離れも進んでいるようです。そんな中シニア世代では人気だとか。現在、シニアのひきこもりが問題となっているようで、ポケモンGOがより普及することで問題解決に一役買うかもしれませんね。生活改善効果も期待できるということでしょうか?私も「ポケモンGO」をやってみましたが直ぐに飽きました。まだ若いってことですよね?wwww

10月の週末に富士山に行ってきました、もちろん観光です。台風が接近中なので
 天候は半分諦めでしたが小雨の曇り日より、まあいいか。
富士山スカイラインで富士宮口五合目に14:00頃到着です。こんな天気でも
車は数台確認、ここから少し登山です、周りの景色はガスで見えません。しかし六合
目山小屋に到着すると天候が一時的に回復,周りの景色がクッキリ 美しい! と思う
まに天候は刻々と変化しました。
 そこへ若い男性の外人さんが(1人)‘富士宮登山道はどこ?’英語で話しかけてきた、
富士宮ルート ん! 一瞬考え `ワカリマスカ? 解ります´そして山小屋近くに
あった案内看板のところへ`ここが現在位置 富士宮ルートはこれ しかし通行止め´
と厳重な柵を指さした。 `アリガトウ´…外人さんスタスタと柵の方へ そして周り
を見たと思ったら柵を乗り越えて行ってしまった…。 アリガトー!返した言葉は 
`気をつけて!´(こんな時間・こんな天気 そして薄着)
 その場にいたのは嫁さんと自分そして外人さん 今しかないのかな?

9月某日

今日からの作業は自社社員の技術部6名(途中1名追加)にて出動。

天気は 晴れ 全く問題なし。

作業内容は表示装置の移設作業(撤去して違う場所へ取り付けです)

それに伴い各種ケーブルの引き回し(引きもどしたり、敷設したり)

久々の体を使った作業となりました。

私の作業日数は約3日

久々に体を使ったのでもう体中がガタガタでいたるところが筋肉痛となり

体中が痛く大変なことに。

天候は問題なかったのに基本の体が問題でした。

日頃の運動不足ですね。

表示装置移設

表示装置移設作業


写真は表示装置をクレーンにて吊り取付をしているところです。

今日からの作業は自社社員の技術部6名(途中1名追加)にて出動。
天気は 晴れ 全く問題なし。

作業内容は表示装置の移設作業(撤去して違う場所へ取り付けです)
それに伴い各種ケーブルの引き回し(引きもどしたり、敷設したり)
久々の体を使った作業となりました。

私の作業日数は約3日。

久々に体を使ったのでもう体中がガタガタでいたるところが筋肉痛となり体中が痛く大変なことに。

天候は問題なかったのに基本の体が問題でした。
日頃の運動不足ですね。

技術部 (藤)

表示装置移設

表示装置移設作業状況


写真は表示装置をクレーンにて吊り取付をしているところです。

技術部の(山)です

スマートフォンのIPhoneの新型端末がアップルより発表されました。
今回は従来型のLED液晶パネルの端末と、有機ELパネルの端末が発売されます。
有機ELパネルは背部や側部から液晶パネルに光を当てるLED液晶と違い、パネル自体が発行する方式となっています。なので、LEDのような発光物をある程度隙間無く並べる必要がないため、パネルの薄型化や形状の自由化が可能になっています。
今回の有機ELパネルのモデルも、薄いパネルのふちを織り込んで挟み込むことでほぼ全面を画面にしています。
有機ELパネルは照明などにも利用することが可能で、今後需要が伸びてくると期待されていますので、身近なものにどんどん利用されていくことでしょう。

今年の夏もかなり蒸し暑い時期がありましたが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。
最近は朝晩かなり涼しい日が多くなってきましたので、趣味のゴルフの練習を始めました。私の近くの練習場は夜中の2時まで営業しているので、金曜日か土曜日の夜はゴルフの練習に精を出しています。ちなみにスコアーは公表するまでもない腕前ですが。

以前にご紹介させていただきました当社の集音器開発に関しましては、ポケット型の「デカ音くん」に続きヘッドホン型の「Phontec」を製造・販売し、現在はデジタル集音器を開発しております。
また、Phontecをご購入いただきましたユーザー様を対象に、メール及び郵送にてアンケート調査を実施させていただいております。
ご回答いただきました内容は、製品の改良や新製品の開発に利用させていただきたく実施しております。是非アンケートへのご協力よろしくお願いいたします。
また、訪問インタビュー等をご了解いただきましたユーザー様に対しましては、開発品のご試聴等もお願いいただけないかと計画しております。
今後ともよろしくお願いいたします。

老々介護の日々を記録したテレビに釘付けになりました。
96歳の夫と88歳の認知症の進んだ妻との介護生活を撮ったものでした。

超高齢のご夫婦がデイサービスやヘルパーさんに支えられての暮らしは画面だけでは計り知れない事態も容易に想像できるものでした。

その中でも、認知症の妻がご自身の分からなくなっていく状況への不安を訴えても、聞こえにくい耳になっているご主人は全く無反応で、分かってくれない夫へのいらだちはますます募り、いらだちをあらわにされているシーンは言葉に表せない切なさを感じました。

ご主人が聞こえたら奥様の不安を受け止められたかも知れないし、補聴器や集音器がご夫婦のコミュニケーションの介在になれたら認知症の進み具合に関係したかもしれない・・・・、とも想像しました。

弊社も「聞こえ」のお悩みを解決したいと、集音器「デカ音くん」とヘッドフォン型集音器「フォンテック」を販売していますが、海外の人に比して日本人の補聴器、集音器の使用率はまだまだ低い状況です。

超高齢化社会に向かって、コミュニケーションや人との関わりを豊かにしてくれる補聴器、集音器を何としても広げていくミッションを感じました。(幾)

今年の夏は気温の変化が大きいですが、体調などお変わりないですか?台風など大雨の影響があった地域の皆さんは大丈夫ですか?
最近、健康のためにヨガをはじめたのですが、自分の体の硬さにびっくりしています。今までそんなに気にしていなかったのですが、ここまで硬いとはショックです。
ヨガをはじめたことによって、肩こりが解消されたり、次の日は体が軽くなったり、猫背の姿勢が良くなったり、先生がきれいだったりと良いことばかりですが、筋肉痛も同時にやってきます。
 もう少し、体をちゃんと動かさないといけないなと思いながら1週間に1回の夜ヨガを楽しんでいます。

毎日暑い日が続いておりますが、皆様体調はいかがでしょうか?
まだまだ続きますので水分補給をしっかりと行いこの夏を乗りきって下さい。

さて、私はといいますと現在弊社の製品「Phontec」を県や市が運営している
全国の福祉機器展示場に常設していただけるように申請手続きを行っています。
自治体によって審査方法や取扱い条件が違うため、問合せ等で混乱をしています。

条件、審査が全くない所もあれば、所内審査、外部審査と何回も審査があるところ、
その地域に会社がなければいけないなど、自治体によって全然違うのです。

厳しい審査もありますが、少しでも多くの施設で常設していただくことで
「Phontec」が皆様に実際に試していただけ、知っていただく機会が増えるチャンス
だと思うので頑張りたいと思います。

以上、宜しくお願いします。          



お問合わせ  プライバシー・ポリシー  交通アクセス  サイトマップ

Copyright © 2011-2016 SHOEI DENSHI INC. All Rights Reserved.